FCデータログイット詳細 |
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※仕様は断わりなく変
更される場合があります。
インストールFCボックスをすでに付属しているケーブルにより、パワーFCのコマンダー・ポートに接続します。
シリアル・ケーブルをノート・パソコンに接続して、反対側をFCボックスに接続します。
FCボックスに別のコマンダーを接続することも可能です。
最後に付属のソフトウェアをノート・パソコンにインストールします。
- ※コマンダーの2つのブースト設定を切り替えられるように、FCボックスに切替スイッチ付きケーブルを接続することも可能。
あなたのドライビング・ポジションに合わせて、操作しやすい位置にこのスイッチを設置してくだ
さい。
- ※FCボックスに広域O2センサーを接続し、この
データを取得することも可能。
(適合する広域O2センサーはメールでお問 い合わせください。
それ以外のO2セ ンサーをすでにお持ちの方で、当方がそのセンサーが適合する可能性が高いと判断した場合には、使用できるようシステムをアップデートいたします)最大4つ まで任意の入力データ(0~5V)を追加し、モニターすることができま す。
使い方
・基本ログ
"File". "Monitor".
モニター・ウィンドウのスタートボタンを押します。
車を走行させます。
データを取得したい最適な走行が得られたところで、"stop"ボタンそして"save"ボ タンを押して、 適当なファイル名を入力します。
FCデータログ イットは次のウィンドウ を表示するラップトップボタンがあります。
クリックすると拡大表示します。
※表示はもちろんブランクです。私のセッティングはお見せしたくないので…という意味ではあり ません。
FC-Edit Demo
メールまでEmailをお送りください。プロジェクトのメールリストに登録さ せていただきます。
これはミスター・エックスが出した0-100Km/h、4.1秒のグラフです。
この背景画像はミスター・エックスがウェット路面で0-400m、15秒台を出したときのものです。
→FCデータログイット機能と使い方





